青空の京まで続く絵双六

1/9付愛媛新聞 新春を詠む「空」シリーズ(4)「青空の京まで続く絵双六」

麒麟さん、またまたすごいぞ。
1/5に続いての登場じゃ。
おまけに今回は顔写真入りじゃ。

えーがな、これ!
構えが大きうて、お正月の雰囲気がよう出とらい。
うんうんと首肯して鑑賞いたしました。

ただ、ちょっと不満がある。
このシリーズ、これまでの3回は写真が句にようおうとったのに
今回はーーーーウーーーンじゃ。

と思いながら、今気付いたんじゃけど、
この帝釈天さんは、ひょっとして西村さんの似顔絵じゃなかろか?
編集者さんが楽しんどんかいな? などと想像をたくましくする私です。

西村さんのご活躍、ご健吟を御祈り申し上げます。

One Comment

  1. まさし said:

    帝釈天じゃのうて、布袋さんでした。入力ミスです。すんません。
    それと挿入した記事画像が小そうなって、字が読みにくいですね。
    さっき、ワードに張り替えて読んでみたけど、めんどいわいね。
    画面拡大機能はないんじゃろか?
    HELP HELP Helpus. 関根さーーーーん
    私も、今後画像貼るときは、工夫しましょうわい。

    2021年1月12日
    Reply

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です